「バイク」タグアーカイブ

南紀ツーリングその1

えーっと・・・・オーダー製作も進めてますがぁ

以前から計画してた花子(嫁)との夫婦ツーリング!

和歌山縦断!南紀ツーリングに行って来ました♪

ヽ( ´ ▽ ` )ノゞ( ̄∇ ̄;)テ・テメェ!

事の発端は、去年、白浜にクルマで一泊旅行した際に

花子(嫁)とレンタルサイクリングに乗りながら・・

「今度はバイクで白浜に来れたら良いな?」

みたいな会話がキッカケ。

β(□-□ ) フムフム

当時は(大型バイクの)免許は取得前だったし、

モチロン、バイクも所有して無かったし、

花子(嫁)もペーパー初心者ライダーで、まさか

長距離をバイクで来れるとは思っても無かった。

(* ´艸`)マサカネェ?

当時は既にコロナ禍で、世の中は完全に意気消沈。

ぶっちゃげた話、国民全員が鬱状態みたいなモノで

売り上げも減少。こりゃあ・・・過ぎ去らないな?と

既に確信してました。

ジリ貧で頑張ったトコロで、皆の感情が落ち着き、

いつかコロナを忘れる日は・・・まだまだ相当に先。

┐(´д`)┌ヤレヤレ

自粛に参加してるような、夢や希望を自ら潰してしまう

日本中に呆れかえりながら・・・あー・・・残念だけど、

皆が忘れるまでは、仕方ないか?っと割り切ってた。

(んま、見事に的中でしたがw)

だからこそ、妙に「コロナが終われば!」的な楽観視は

ジリ貧で耐えても報われにくく、いっその事、売り上げが

落ちる事は覚悟して、ジタバタせずに割り切って、人生

そのものを愉しむ。その姿を見せた方が一過性の国民鬱には

早いな?っと思ってます。

かくして、それから夫婦ともに大型バイク免許を取得。

中古バイクを買って、ひたすらレストア修理。

(計3台になるとは思わなかったけどw)

仕事の片手間でしたが、やっとバイクもそれぞれ完調し、

嫁に徐々にライディングを教えて「その辺のライダー」

程度には付いていける程度にまで上達した。

護摩山や高野山に度々バイクで出向いてたのは、

この予行演習。峠道の龍神スカイラインを通って

龍神温泉を通るルートだから。(≧∇≦)bソッカァ!

着実に1年スパンでシッカリ準備してたの。

β(□-□ ) フムフム

っで、本来バイクツーリングは天候に左右される。

なので「飛び込み宿泊」以外は現実難しいの。

例えば一か月後にホテル予約してたら、その日が

例え雨天でも台風でも・・・バイクで行かなくちゃ

ならなくなるから。楽しいよりも苦行になっちゃうw

なので、花子(嫁)に釘を刺してたんだけど・・・

ちゃっかり「和歌山リフレッシュプラン2nd」で

ホテルを予約してた。聞かされたのは数日前w

( ̄Д ̄;)エッ?

しかし・・・・さすがは能天気の晴れ女の嫁。

台風も無く、夏休み初日で空いてる平日、しかも

思いっきり晴天で天候を心配しなくて良かったw

この辺りの賭けは、さすがは花子(嫁)私には出来ない事。

( ´,_ゝ`)プッ

っで、バイク整備も完了し、準備も進めて出立!

予定通りに護摩山スカイタワーに到着。

既に何度か来れてるので花子(嫁)も

不安&トラブルも無し♪

このまま、予定通りに走れば・・・昼前には

白浜のホテルに到着できる。

(≧∇≦)b

400ccのCB400SFは、ネイキッドなので

楽な姿勢で安定感抜群。でも花子には少し大きい。

一方、250ccのFZR250はレーサーレプリカで

前傾姿勢で非力なんだけど、花子にジャストサイズなので

2台を互いに乗り換えながら・・・・

無事に予定通り龍神に到着♪

(≧∇≦)b

んで、私は知らなかったが田辺、白浜からすさみ南まで

無料の伊勢道が開通してて一気に時短カットで・・・

アッと言う間にすさみ南の道の駅で正午。っで軽い昼食。

ならば・・・チェックインまでに、もう一足伸ばして、

本州最南端の串本(和歌山県で言えば縦断する感じ)まで

行けるかも?って事で・・・

本州最南端!潮岬まで行って来ました♪ヽ( ´ ▽ ` )ノ

花子(嫁)も、さすがにバイクで来れた事が

実に嬉しいみたいで、大きな自信になったようです。

マジで天候も良く、実に気持ちが良い♪

幼少の頃に一度来たかな?後は学生時代に

原チャリで一度途中まで来た・・・くらい?

和歌山県在住の多くに聞いても、実は最近

来てる人はメチャ少なったりします。

(´~`ヾ)ネェ?

改めて、水平線を見ると・・・僅かに湾曲し

「地球は丸い」と言うのが良く判る。

青空に水平線。人間なんてチッポケなもんです。

道中の山間の自然、流れる渓流、そして海。

大自然を感じながらバイクで走ってると

環境問題、自然保護、レジ袋廃止、排ガス規制・・・

そしてコロナ騒動・・・

全てがチッポケで、どーでも良い事を四の五の

文句ばかり言ってる現代人のスケールの小さい事w

( ´,_ゝ`)プッ

これね?バイクで行くから意味があって、自転車や

徒歩だと、もっと感じられる筈。

だけど、クーラー利いた電車やクルマに何不自由なく

乗せて貰ってたら・・・どうやっても実感できない。

β(□-□ ) フムフム

ツーリング、バイクで風を感じながら・・・・

っと言うのはバイクに乗った事が無い人が想像

しようと思っても無理だし、充実感も理解不能。

移動手段の利便性だけを考えれば、もっと快適な

乗り物は幾らでもある。

だけど、実際にバイクに跨って、自分で運転して

道中を愉しみながら・・っと言うのはバイクならでは。

コレは運転の疲労とは比較にならない充実感で

自転車に乗れるようになって「どこまでも・・」っと

言うワクワク感覚に似てる。だからバイクは楽しい♪

心地よい適度な疲労感で、夫婦で「ボーっ」と

海を眺める。「来れたね?」「来れたな?」で

にんまり笑う。

もう、ココまで来たんだから・・・っと海岸線の

42号線をひた走ると・・・・

今度は、橋杭岩に♪(≧∇≦)b

上記の苦楽があるからバイク乗り同士は価値観が

近く「何処から来られたんですか?」なんて気軽に

見ず知らずのライダーに声を掛け合える。

(* ´艸`)

そして、私としては35年前のバイクを自力で

レストアして、ちゃんと整備してノントラブルで

走れた事が、自分のメカ知識&整備技術の自身に

なる。全然、大丈夫でまだまだ走れる。

バイク屋さんやプロに任せるよりも、余程に

安心感と自信がある。

万が一、トラブルが出たとしても対処も早いし。

(≧∇≦)b

コレも「プロに任せて安心」とは全く別次元の

充実感&自信に繋がる。

この鋭気を育む為と言うのも私にとって大事。

β(□-□ ) フムフム

長くなったので、明日に続きまーす♪

(≧∇≦)b

そそっ!(≧∇≦)b

先日|ω・`)チラリ・・とお見せしたバイクネタの

デントリペア。(インスタにも載せましたが)

(* ´艸`)アレネ?

良く聞かれたんだけど・・・再びペコンと

戻っちゃう・・・感じじゃないですよ?

( ̄Д ̄;)エッ?

たぶん・・・現物を見て無いと鉄板が凹んで

ペコンと引っ張り出したら、また同じように

ポッペンみたいに戻る?とかイメージするらしい。

β(□-□ ) フムフム

でも、違うよ?叩いてもコンコン!で再び

凹ませようと言う方が大変な感じの十分な強度。

( ̄Д ̄;)ヘェ?

何と言うか・・・パコン!っと外れるのはホットボンドで

凹んだ鉄板はメキメキっと叩き出すように徐々に凹みが

戻る感じ。実際には、たぶん多段階に圧力変形してる感じ。

なので、補修個所に軽く当たっただけで、またペコンと

凹むような感じ???・・・ではないの。

β(□-□ ) フムフム

逆に(私もそうであったように)

「あー・・人のイメージってそう解釈するのか?」

っと勉強になった。

( ´,_ゝ`)プッ

塗装が剥がれるほどでも無いエクボや凹みって・・・

「ちょっと軽く当たっただけ?」と想像しちゃうけど、

もし凹む入力時の隙間に指を入れてたら、確実に骨折

するほどの集中的な大きな外部入力があって・・・

初めて鉄板にペコン!っとエクボ&凹みとして残る。

( ̄Д ̄;)ヘェ・・

鉄板鈑金してる経験があると判ると思うんだけど、

エクボや凹ませるって、思いっきりハンマーで叩かないと

ならない。素人が「良いんですね?行きますよ!」っで

エイッ!っとハンマーで叩いたくらいじゃあ・・

全く凹まないのw

┐(´д`)┌ダメダメ

僅か1mm厚程度の鉄板でもね?

叩き戻す時も裏から同程度以上の大きな入力が必要なの。

だからこそ、それ同等の引力に耐えるホットメルトが強力で

それでも曲がらないアルミキャスト製のブリッジ治具が

スゴイって話。

(≧∇≦)bスンバラスィ!

「凹ませた同等の張力がネジ締めこみで出せるのか?」

「ソレだけの張力にホットボンドで耐えれるの?」

私自身が、その先入観があって「治んの?マジで?」っと

思ってたから・・・・実践して目から鱗だった。

( ´,_ゝ`)プッ

この・・・・思い込みや勘違いの誤差ってのは、経験で

上書き修正を重ねないとスグに憶測で過剰&過敏妄想に

成りやすい。

凄く心配してたけど・・・・やってみたら大した事無かった。

逆に慎重に慎重を期したのに・・・・結局グダグダに陥った。

こー言うモノは本来、想定内の筈なのに・・

自らの妄想&思い込みで思惑違い=想定外に変化してしまうの。

ん?遠回しですがぁ・・・・(* ´艸`)モゴモゴ

所詮は、経験が無いモノや自分の知識の中でしか想像は

出来ないので、その知識や体験が足りないと・・・

想像は妄想に近くなり(ペコンと戻るのかも?)と

勝手に憶測してしまう。「思い込み」になるのね。

β(□-□ ) フムフム

これね?バイク乗りには「あー・・・デントリペアねぇ?」

って言葉だけは知ってて口を揃えて言うんだけど・・・

「実際に実践(経験)してる人数が極端に少ない」の。

以前のキャブレターOHも同じく。

┐(´д`)┌ヤレヤレ

情報としてあるんだけど・・・「上手く行かないかも?」

「大変そうじゃん?」「あんまり良くないって聞くけどねぇ?」

とか、想像にも満たない妄想の中をグルグル回ってるだけ

って事が多いの。

( ´,_ゝ`)プッ

ホントに男子趣味系はコレのグルグル回遊魚が多いw

結局、修理はバイク屋に頼んだ。とか今も凹んだままとか・・・

確かに失敗したり上手く行かないリスクを鑑みると、一見

堅実っぽいけど、経験不足の妄想では出来ない理由を自ら

作って「機会損失」してしまう。

だいたい自分の趣味なのに、自己責任に失敗も無難もあるかいなw

(逆に、そう言う条件下以外で試せるのか?って話w)

┐(´д`)┌ヤレヤレ

コレに限らず「先ずは先入観を捨てて、やってみる」ってのが

想像力が現実とは掛け離れた妄想に陥らない秘訣。

確かに、素人が考える時は「安く」「誰でも」都合良く妄想気味w

だけど・・・単に不器用だから無理、私だったら無理とかの

言い訳すら妄想じゃあ駄目で「妄想と現実は違う」事を知って

思い込みや先入観を次々と刷新しないと、ドンドン、詳しくないのに

経験した事も無いのにウワベの情報に踊らされる。

┐(´д`)┌ヤレヤレ

既にワクチン打った人は判ったでしょ?

「そんな言うほど・・・大した事ないじゃん?」

( ´,_ゝ`)プッ

だけど、まだ打ってない人はドンドン妄想して勝手に恐がる。

ソレって正しい恐れ方?正しい判断や評価が出来てるの?

タンクの凹みをDIYで直すごとき、やってみればスグに判る。

(≧∇≦)bウマクイッタ!

皆さんが「どうしよっかなぁ?」って事の大半も・・・

本当はそう言う妄想ベールで包まれてるんじゃない?って

そーいうお話。

(≧∇≦)bニャハハ♪

デントリペアヽ( ´ ▽ ` )ノ

えーっと・・・本日もバイクのネタw

(´~`ヾ)エヘゞ( ̄∇ ̄;)マタカヨッ!

私の愛車ネイキッドバイクのCB400SF(NC39)は

モチロン中古購入で・・・

(´~`ヾ)ニャハハ

っで、一通り整備してオーバーホールしたりレストアして

完調には直せたけど・・・車体ボディーは後回しになってた。

(´~`ヾ)ダッテェ・・

っで、古いバイクってガソリンタンクが鉄板プレス製。

(近年のバイクのタンクはプラ製カバーされてます)

THEバイクって雰囲気のCBも今では珍しいプレス製。

ですが・・・

購入時から前オーナーの立ちゴケ?転倒?なのか?

タンクのアチコチにエクボ凹みがあって結構目立つ。

( ̄~ ̄;)ウムム

画像では見えにくいけどココとか・・・

ペコッって凹んじゃってるの。

(H文字の斜め上。Hの字はステッカー剥がれ)

ココとかね?言わなきゃ判らない感じじゃ無くて

「あれ?ココなんか凹んでません?」って感じw

( ̄~ ̄;)ウムム

後々、色を塗装し直すかも知れないけど、それでも

凹みは直すべき。一見キレイに塗装出来たとしても

パテ盛りだらけは嫌だしガソリン容量が減るからねw

( ̄Д ̄;)ソッカァ・・

っで・・・本来はプレス鉄板の中空タンクですから、

裏から押し棒を入れて叩き出したり鈑金するのが普通。

(当然、塗装前提だし、それなりに技術も費用も必要)

っが、しかし・・・ひょんな事で

私の好きなジミーデリスタがYoutubeで

ボロ中古フォードのドアの凹みをホットメルトで

引っ付けて引っ張ってポコン!っと一気に直してた。

( ̄Д ̄;)ホヘェ・・

そう言えば、一昔前から日本でも「デントリペア」と言う

方法が流行って、実兄のクルマも施したと聞いた事が

ある。知り合いの鈑金屋でも良く聞くが・・・

「塗装を剥がず、ホットメルトで引っ付けて

外側に引っ張ってポコンと直す?鈑金?」って

半信半疑だったんだけど・・・

( ̄~ ̄;)ウムム

百聞は一見に如かず。

道具一式をポチったw(≧∇≦)b

そもそも自作も出来るのですが、後記するアルミ製

ブリッジ鋳物だけでも同程度コストが掛かるので。

(* ´艸`)

購入した簡易デントリペア中華製セットは・・・

「ホットメルトガン」や「ホットボンドの予備数本」

「ブリッジ治具」それに補修用のプラハンマーと

アタッチメント数種類、ボンドを剥がす用のヘラや

脱脂スプレーまで付属。点数的に・・・破格値w

( ̄Д ̄;)スゲェ!

本来、熟練技術が必要な鈑金修理。それを簡易に

斬新な手法で塗装を剥がさず引っ張って直すデントリペア。

それの簡易DIY用で、表面から引っ張るプーリングを

失敗無く出来るキット。って感じ。

では・・・・私も初めてですがぁ(´~`ヾ)

実践!(≧∇≦)bイクゾッ!先ずは・・・・

表面を十分に脱脂して・・・アタッチメントに

専用のホットメルト(従来品より強力接着で、しかも

剥がれやすい)を塗りたくって、引っ張りたい

ポイントに押し付けてシッカリ接着。

後ろは締め込めるようにボルトネジになってますね。

(≧∇≦)b

ホットメルトはご存知のように熱で可塑する樹脂で

冷めると硬化する便利なボンド。なのでシッカリ

芯まで(夏場は水を掛けて)冷却させます。

んで、左右に当てのあるブリッジをアタッチメントに

差し込みます。

これで(多少、曲線に沿いながら)左右と同じ高さ

(水平基準)まで締めこんで引っ張れば直るって寸法。

β(□-□ ) フムフム

後記しますが・・・単純ですが良く考えられてる。

(≧∇≦)b

んで、引っ張るアタッチメントの後端ボルトに

ノブ式のダイヤルを回して固定。

このノブをボルトに締めこんで行けば・・・

っで!成人男性でも硬いくらいのノブを回して

締めこめば・・・・グググッ!塗装ごと剥がれちゃう

かも?くらいに強力に引っ張ってます。

シッカリ脱脂してるのと専用ホットメルトだからか?

従来品だったら、とっくに外れちゃうくらいに

ボルトの締め込みトルクが強力に引っ張り・・・

「パコーン」っと言う軽快音と共にアタッチメントが

ボンドから外れます。コレ、ホントに良く考えてて

左右の水平基準以上になるとテコが効いて、必要以上に

引っ張り過ぎない(その前にボンドが剥がれる)工夫に

なってる。

β(□-□ ) フムフム

確かに大きな凹みは一回では無理で、何度かに分けるのと

基準になる左右がピッタリ出て無いと応力が逃げるので

NG。タンクは曲線だらけだし、凹みの中心をシッカリ

引っ張らないと駄目なので多少のコツは要ります。

(´~`ヾ)ソリャア・・

っでね?

あーでもない!こーでもない!なんて工夫しながら

アチコチで計20回前後施工して・・φ(°ρ°*)チマチマ

じゃーん!(≧∇≦)bツルーン♪

んね?見事に凹みが直ったデショ?

私自身が「んな、簡単に鈑金?アホなw」と

半信半疑だっただけに・・・感動w

(* ´艸`)スゲェ!

その昔、事故って凹んだタンクを叩いて修理しようと

して断念した事があったから、正に・・目から鱗。

こんなに簡単に塗装もそのままでココまで・・・

何でも・・・実践してやってみるもんですw

(* ´艸`)スンバラスィ!

コレね?普通だったら一か所1万円前後くらいする

修理が塗装せずにDIYで直せるって画期的なんですよ?

ヽ( ´ ▽ ` )ノ良い時代になったもんだw

コレは鈑金余談なんだけど、普通、鉄板の凹みや潰れを

叩き出して修復しても残留応力が残るので、徐々に

周囲を叩いて伸ばしたりスポット溶接して留めるんだけど

プレス外を引っ張る場合、押されて伸びた方向が極僅かだと

ペコンと再び凹むような事も無い。

β(□-□ ) フムフム

凹みや潰れが酷い場合は、コレで大まかに鈑金修復してから

パテ盛り&再塗装すれば大幅に手間が省ける。

何より「デントリペア嘗めてたが・・・使えるじゃん!」

ってのと、水平位置を超えたら(ボンドが先に外れて)

「引っ張り過ぎるミスは皆無」ってのが素晴らしい。

ヽ( ´ ▽ ` )ノスンバラスィ!

タンクの凹みって、見た目が残念になっちゃうのもあるけど

実は自分が一番、目について気になっちゃってたのw

中古の元からで、自分で凹ませた訳じゃ無いから余計にw

(´~`ヾ)タハハ

コレで当面、塗装しなくても良いかなぁ?いや・・・

下地がシッカリしたから、違う色に塗装も愉しそう・・

んま、大成功♪で、やっぱ先入観や思い込みより

何でもやってみる。ってのが大事。

(≧∇≦)bソーイウコト